矢作の頭にある想像を具現化することに生き甲斐を感じてます。当ブランドは東京で縫っている稀少なブランドです。フランスでの5年間の経験を生かし、縫製のリーダーとして邁進しています。 矢作の作り出す世界をDoJusticeというステージで毎日楽しんで縫っています。ビジネスカードケースは私の担当です。一枚一枚の名刺を暖かく包む着物生地を楽しんでください。
小さな着物生地にも「見所と活躍の場所」がある筈だ!と、コップホルダーを作ってと命ぜられました。Only oneの個性を大事にするDo Justiceの姿勢そのものです。 矢作の発信する一つ一つのアイテムに常に驚かされますが、最新のテンガロン帯ハットもいきなりの提案でした。頑張った甲斐があってCoolに上がり、近日公開予定!
「出来ない!不可能は言わない!」と言うのが矢作のモットー。だからどのような難題でも、知恵と経験と情熱で応えたいと思っています。いろんな要求に、日々楽しみ悩んでいます。 ジーンズを作らない?と言われた事が面接での一言です。Bon Tonは世界にないデザインを矢作自身が試着し、僕らで作りました。今後、世界に浸透する筈。!「闇市Bag」も近々デビューします。
矢作は「誰よりも着物好きな私」の才能を発掘してくれました。矢作はどんな着物も着こなす才能と感性の持ち主。着付を中心に、ウェスタン着物を開発しています I was intrigued by the idea of a Kimono-Western style. I thought it might be an interesting concept. Mrs. Yahagi asked me to think of a name using the initials “D” and “J”. When she explained her feelings and aspirations, I could fully understand how serious she was about really creating a great brand. Then it was easy to find the perfect name. “DO JUSTICE”. The name speaks for itself.
ブラジルでの生活時代から、縫製のキャリアは30年以上です。いつも矢作の感性には驚かされます。ラテン、欧米、そして純日本と、湧き出してきます。そんな矢作の感性でで新しい世界観の着物を作っています。
Do Justiceの商品一つ一つのこだわりは全てが日本の伝統というキーワードでまとまっています。その思いをお客様に伝わるよう考えています。